仮想通貨@億り人速報

仮想通貨まとめになります!最新ニュースからネタ記事まで楽しめる!

    Bitcoin (ビットコイン)

    1: 2018/06/16(土) 17:31:25.97 _USER
    no title

    モイ株式会社は6月13日、同社が運営するライブ配信サービス「ツイキャス」が仮想通貨のBitcoin(ビットコイン)に対応したことを発表した。4月25日にはMonacoin(モナコイン)に先行して対応しており、同サービス独自のウォレット機能を利用することで、BitcoinとMonacoinという2種類の仮想通貨の管理、ライブ配信者への送金、ツイキャスポイントの購入といったことが可能となった。

     「ツイキャス」は、若者を中心に人気のライブ配信サービス。配信・閲覧のどちらにも対応するパソコン向けWebアプリのほか、iOS/Android向けアプリとして配信用「ツイキャス・ライブ」、閲覧用「ツイキャス・ビュワー」といったように複数のアプリがあるが、同じアカウントでログインすることで、共通の仮想通貨ウォレットを利用できる。

     同サービスの仮想通貨ウォレットには、アカウントメニューの[ウォレット]項目にある[仮想通貨とウォレット]からアクセスする。保有する仮想通貨の確認、送信する仮想通貨の設定、入金・出金の処理や履歴確認などを行える。

     なお、「ツイキャス」では現在、仮想通貨のプレゼントキャンペーンが実施されている。6月26日までの期間限定で、キャンペーンに応募したツイキャスのユーザー全員が対象となり、抽選で最大10万円相当のMonacoinまたはBitcoinが同アプリの独自ウォレットに付与されるとのこと。

    https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1127735.html

    続きを読む

    1: 2018/06/14(木) 19:17:16.30 _USER
     

    point_img01[1]


    仮想通貨ビットコインは13日も下落。4営業日連続で下げ、その間の下落率が最大20%に達した。昨年の急騰の裏に価格操作があったとの疑惑が生じている。

    ビットコインはこれで17営業日連続で50日、100日、200日移動平均を下回って終了し、これは今年最長。ビットコインはニューヨーク時間13日午後4時37分現在で6238ドル前後で推移。 昨年1400%余り値上がりした同仮想通貨は、12月に付けた最高値1万9511ドルから約70%下落している。

    仮想通貨テザーを使った価格操作疑惑を指摘した論文など、ネガティブなニュースが相次いでいる。広く取引されている仮想通貨の一つであるテザーは、ビットコイン相場の重要な節目でビットコイン購入に使われるパターンを形成しており、昨年12月の急騰に一役買った可能性があると、テキサス大学の教授が分析した。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-13/PA9LGESYF02001

    続きを読む

    1: 2018/06/09(土) 03:01:07.69 _USER

    295[1]


    ビットコインは日本から韓国に送金するだけで価値が上がる。仮想通貨は国によって人気が違い、取引価格に差が出るためだ。「キムチ・プレミアム」とも呼ばれるこんな価格形成は日本国内にもある。交換業者によって取引価格が異なり、差益を狙う投機が荒い値動きを生む。金融当局も投資家保護の観点から注視し始めた。

     「送金するだけで価値が10%も上がるなんて信じられなかった」。日本で働くある20代の韓国人男性がビット…
    2018/6/9 1:34
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31570100Y8A600C1SHA000/

    続きを読む

    1: 2018/06/08(金) 08:38:28.67 _USER
    ビットコインは7日、7700ドル台を復元。アナリストらの間からは、
    昨年のような高騰も起こりうるとの見方も示されている。

    日本企業、最新仮想通貨システムでロシア市場進出狙う ビットコインの対抗通貨になるか
    日本時間15時50分の時点でコインマーケットキャップで1.02%高の7701ドルに、
    ビットフィネックス取引所で0.83%高の7700ドル、OKExで1.04%高の7709ドルの値を付けている。
    他の仮想通貨も同様に値上がりしており、イーサリアムは0.37%高の609ドル41セントに、
    リップルは0.79%高の67.9セントに、ビットコインキャッシュは0.88%高の1145ドルとなっている。

    no title


    https://sptnkne.ws/hGZy

    続きを読む

    827: 2018/06/07(木) 10:55:06.40

    425-0-1[1]



    マジでなんで上がってんの?
    大口の調整?
    BTCは新規参入者がいるわけないから、これ以上の値上がりは見込めない
    だから、短期的に上がることはあっても長期的には下降の一途を辿るってのが予想なんだが

    続きを読む

    1: 2018/06/02(土) 20:53:31.28 _USER

    425-0-1[1]


    仮想通貨と言えば、何をおいてもビットコインでしょう。
     人類史上はじめて誕生した仮想通貨というブランドがありますし、すでにビットコイン決済ができる量販店なども登場しています。

     ただし、ここを勘違いしないでいただきたいのですが、客はビットコインで支払っても、そのときのレートで円に換算され、店舗側は「円」で代金を受け取っています。

     実際に、商品の値段がビットコインで表記されることはありません。
     1万円の商品はあくまでも1万円で、そのときのビットコインの価格が100万円なら、0.01ビットコインで支払えるという、厳密には「ビットコインの疑似決済」です。

     さて、このビットコインですが、今後、広範囲にわたる店舗決済や銀行の送受金のような「実体経済と連動した」使われ方はしないと私は個人的に思っています。

     むしろ、USBメモリ程度のハードウォレットに価値を保存できますので、「金(ゴールド)よりも手軽なデジタルゴールド」のような位置付けになっていくと感じています。

     私がそう思う理由は、ビットコインの「トランザクション問題」です。

     ビットコインは、極めて処理能力の低い仮想通貨です。

     第24回連載でブロックチェーンやビットコインのマイニングの基礎的な解説をしましたが、ビットコインのブロックの生成時間はおよそ10分と決まっています。

     そして、この新たなブロックには約4000件のトランザクション(取引)が記録されます。
     すなわち、「4000件÷600秒」で、ビットコインが1秒間に処理できるトランザクションは約6~7件です。

     まだほとんどの人がビットコインを使っていなかった時代にはこれでよかったのですが、2017年に入ると一気にビットコインが過熱しました。

     そして、まず日本の取引所でビットコインを購入し、そのビットコインを海外の取引所に送金して、そのビットコインでアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)を買う投資家が爆発的に増えました。
     しかも、これは日本のみならず、世界中で発生した現象です。

     結果、ビットコインはトランザクションを処理しきれなくなり、俗に言う「送金詰まり」が多発するようになりました。

    着金までに4日も!
     たとえば、2017年11月に私が海外の取引所でしか買えないあるアルトコインを買おうと、日本の取引所から海外の取引所にビットコインを送金したのですが、着金するまでに4日も要しました。

     しかも、当時はビットコインの送金を抑制しようと、手数料が約4000円もかかったのです。
     その4日間にアルトコインは暴騰してしまい、結局買えなかった私は、渋々日本の取引所にそのビットコインを戻しました。
     これで、手数料だけで往復で8000円の損失です。

     これのどこが、「送金が速くて手数料が安い仮想通貨なんだ」と嘆息しました。

     ちなみに、このときのビットコインの送金詰まりはおよそ20万件ありました。

     ただし、このトランザクション問題については様々なアプローチで改善策が議論されています。

    ビットコインの改善版
     そこで考えられたのが、ビットコインのブロックサイズの1MBを拡張しようというアイデアです。

     そして生まれたのが、ブロックサイズが8MBのビットコインキャッシュなのです。

     私もその一人ですが、「ビットコインキャッシュのほうがビットコインよりも優れている」と主張する人の根拠はここにあります。

     ただし、かなり専門的な話になるので割愛しますが、ブロックサイズそのものが大きくなると、マイニング業者との伝搬で広域なネットワークが必要になるなど、ビットコインキャッシュがトランザクション問題を完全に解決したとは言い難い状況です。

     ただし、ブロックサイズを8MBと8倍にすれば、処理できるトランザクションの件数も当然増えるわけですが、前述のような「送金詰まり」という問題はビットコインキャッシュにも起こりえますので、あくまでも理論上はビットコインキャッシュのほうがビットコインよりもトランザクション処理において優位性がある、ということだけ覚えておいてください。

     また、ブロックを大きくするのではなく、ブロックに入れるデータサイズを小さくする技術もすでに完成しており、このアルゴリズムは「Segwit2x」と呼ばれます。ただし、そのためには世界中の取引所がSegwit2xに対応しなければなりません。
     ところが、現在、取引所は新顧客の獲得や、扱うアルトコインの増大などに追われていて、Segwit2xでビットコインの送受金をしている比率は、2018年3月20日現在、たったの約10%にとどまっています。
    https://diamond.jp/articles/-/166275

    続きを読む

    243: 2018/05/25(金) 20:16:39.83

    bitcoincash-1[1]


    これからビッチがビットコインに取って代わると言われてるけど
    そんな有能なの?
    持ってはいるけど
    てかガチホするけど
    とりあえず俺が期待できるようなこと言ってくれない?笑
    リップルとイーサは投資対象として見てるけど
    ビッチに関してはなんとなく持っちゃってるんだよな
    それが正解かは分からんが

    続きを読む

    693: 2018/05/20(日) 19:44:08.45 ID:7UPg/lN2

    001-680x383[1]


    仮想通貨って○○円になったら買うみたいな注文できるやろ?
    そのとき価格が一瞬で指定した価格を超えて変動したらその価格通りで取引できるんか
    それとも変動した価格での取引になるんか?

    続きを読む

    このページのトップヘ