仮想通貨@億り人速報

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    2018年05月

    512: 2018/05/23(水) 20:18:16.689 _USER9

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    ( ^ω^)VIPSアドレス規制解除のお知らせだお!
    おまいらのおかげで規制が完全解除となったおwwwwwwwおkwwwwwwwwwwwww
    コンマスレも可だっておwwwwwwwwww
    だけど目に余るスレ(詐欺など)を立てる行いをした人がいた場合は
    まず5cn運営よりVIPS運営へ警告が入り対処する運びとなるから注意な!

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    1: 2018/05/23(水) 21:50:10.52

    20180523-00542604-shincho-000-4-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00542604-shincho-ent

    GACKT、事務所がひっそりと倒産していた またしても金銭トラブル?

    格付け番組では“一流芸能人”評価を得つつも、GACKTにはトラブルの報がつきまとう。
    元ファンクラブ運営会社社長の脱税や、自身が引っかかった投資詐欺……。そして今回は、所属事務所が倒産していた。

    昨年末に“実業家の大城ガクト”として、仮想通貨「SPINDLE」関連事業への参画を発表したGACKT。
    芸能活動の方は、昨年10月からマレーシアのマネージメント会社と契約している。
    今回、倒産が明らかになったのは、彼ひとりが所属していた実質的な個人事務所「G-PRO」だ。

    「今年4月24日付で、東京地裁の命令によりG-PROの特別清算が開始されました。特別清算といっても要は倒産なのですが」

    と証言するのは、民間調査会社の関係者である。実際、5月上旬の官報を見てみると、

    〈1 決定年月日 平成30年4月24日
    2 主文 清算株式会社につき特別清算の開始を命ずる。 東京地方裁判所民事第8部〉

    とその旨が掲載されているのである。倒産の事情については詳らかになっていないが、

    「実は、警察に相談せざるをえないような数億円単位の使い込みの疑いがG-PRO関係者に出たりしたことも無関係ではないと思います」(G-PRO関係者)

    5月24日発売の週刊新潮で、本件を掲載する。

    「週刊新潮」2018年5月31日号 掲載
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    2018/05/22(火) 21:11:19.48

    20170614100439[1]


    イーサリアムの説明文みたいのがなんか厨二くさくてカッコよくて買っちゃったんだけど
    結局イーサリアムは何を目指してるの?
    証券化の件で白羽の矢が立った理由は中央集権だけじゃないはず
    邪魔だったり脅威に思う勢力があるのでは?
    XRPは送金システムでしょ?

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    1: 2018/05/22(火) 17:31:36.13 _USER
    ITmedia ビジネスオンライン 2018年05月22日 12時50分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/22/news085.html
    米CNBCのWebサイトより
    no title


     ノーベル経済学賞受賞者である経済学者ロバート・シラー氏は米CNBCのインタビューで、
    ビットコインや仮想通貨は失敗するだろうと警鐘を鳴らした。

     「著名投資家のウォーレン・バフェット氏などが仮想通貨に価値はないと警告しているにもかかわらず、
    ビットコインを含む仮想通貨に対する熱狂は依然として存在する。このようなマニアたちと
    新しいお金を創り出そうとする試みは形を変えながら1800年代から続いている」と語った。

     シラー氏は19世紀初頭に商人が金本位制を”タイムマネー”に変えようとした過去の貨幣実験例をいくつか挙げ、
    どれも失敗したと説明。

     「仮想通貨もこのような歴史的に有名な貨幣実験の失敗を映し出しているようだ」と言う。

     また、貨幣革新はいずれもユニークな技術的構想と結びついているが、根本的には社会革命に対する憧れが
    要因だと分析。

     ビットコインや仮想通貨も同様だとし「不平等と戦争の元凶だとされている国家政府よりも自分たちの方が
    上の存在だと思っている起業家のコミュニティーによって仮想通貨は導入された」と指摘した。

     実際にコンピューターサイエンスの専門家以外の人は仮想通貨がどのように機能するか説明できないし、
    それが独占的なオーラを創り上げ、仮想通貨を魅力的なものにし、愛好者を革命的な熱意で満たすという。

     「このようなことは過去にもあったことで、過去の貨幣革新と同様に、表面的に説得力のある構想だけでは
    成功するには十分ではないだろう」とした。

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    1: 2018/05/22(火) 12:55:04.11 _USER

    normal[1]


    ITmedia NEWS 2018年05月21日 20時04分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1805/21/news103.html

     三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)とコンテンツデリバリーサービスなどを手掛ける米Akamaiは5月21日、
    決済処理速度2秒以下で、世界最速の取引処理性能となる毎秒100万件の取引を可能にするという
    新型ブロックチェーンを開発したと発表した。ブロックチェーンのメリットを犠牲にせず、取引の高速化と
    大容量化を実現したとしており、19年度以降に新型ブロックチェーン技術を組み入れた決済インフラの
    サービス提供を目指す考え。

     「分散型取引台帳」とも呼ばれるブロックチェーンは、参加者(ノード)それぞれが同じ台帳を持つ
    非中央集権型の技術。送金履歴を記録した「ブロック」を相互に承認し、鎖のようにつなげていくのが特徴だ。
    過去の全取引履歴が記録されたひとつなぎの台帳を多数の参加者間で共有するため、取引履歴の改ざんが
    難しいとされている。

     ブロックチェーンの取引速度や処理容量は、ノード間の合意形成の速度に依存する。そのため、
    従来のブロックチェーン高速化の取り組みではノード間の距離を短くして高速通信を行ったり、個々の取引を
    記録せず合算結果のみをブロックに記録したりしていた。

     しかしこれらの方法では、ノードが地理的に分散せずシステムの継続性が下がる、詳細な取引記録が失われる、
    といったデメリットがあった。

     MUFGとAkamaiが開発した新型ブロックチェーンでは、Akamaiが持つ130カ国3800カ所以上の拠点に配備された
    サーバ群によって構成される配信基盤「Akamai Intelligent Platform」に全ノードを配置することでノード間の
    高速通信を実現。

     さらにノード内のブロック生成や検証処理を高速・大容量化するための独自プログラムの開発により、
    ブロックチェーンのメリットを保持した上で高速処理を可能にしたとうたう。

     毎秒100万件の取引速度までは実際のビジネスシーンを想定した環境下で検証したとしており、機能拡張により
    毎秒1000万件超の取引も期待できるという。

     新型ブロックチェーンを組み込む新たな決済インフラ(ペイメントネットワーク)では、高速処理性能を生かし、
    IoT時代の「時間単位課金」や「マイクロペイメント」などの新しい支払い手段や、「シェアリングエコノミー」
    といった多様な決済シーンをサポートするオープンなプラットフォームの提供を目指す。 
      

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    785: 2018/05/22(火)

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    ビットキャッシュと仮想通貨「NANJCOIN」を運営するNANJは、eスポーツと仮想通貨の発展を目指したコラボレーション企画を5月25日17時から5月28日12時まで実施する。

     コラボレーション企画では、米イリノイ州にて開催されるe-Sports大会「COMBO BREAKER 2018」に出場するプロeスポーツチーム「CYCLOPS athlete gaming(サイクロプス アスリート ゲーミング)」所属のプロ格闘ゲームプレーヤー4名に対し、仮想通貨「NANJCOIN」を使った直接的な応援や支援(いわゆるドネーション寄付)を行なうことができる。

     同時に応援リツイートでリアルNANJCOINが抽選で当たる企画も実施される。応援リツイート企画は5月22日13時(日本時間)より開始される。

    【対象プロ格闘ゲームプレーヤー】
    ・どぐら選手(STREET FIGHTERシリーズ・ドラゴンボール ファイターズ)
    ・GO1選手(STREET FIGHTERシリーズ・ドラゴンボール ファイターズ)
    ・たぬかな選手(鉄拳)
    ・フェンリっち選手(BLAZBLUE・ドラゴンボール ファイターズ)

    【応援イメージ】□キャンペーン実施の背景

     仮想通貨を通じてのスポーツ経済圏の実現により、全てのスポーツの支援・発展を望むNANJと、国内で急速に市場規模が拡大しているeスポーツ領域において、事業の推進ならびにその普及に精力的に取組んでいるビットキャッシュの理念が一致し、今回のコラボレーション企画が実現した。

    【NANJ 代表取締役CEO 弘田 大介氏のコメント】

     新たなスポーツエンターテインメントと言われるeスポーツを通じて、仮想通貨「NANJCOIN」を使った、ファンから選手への直接的な支援とコミュニケーションの実現と国内数百万とも言われる仮想通貨保有者へのPR効果や、仮想通貨が社会に関わる可能性を探る機会として大いに期待しています。

    【ビットキャッシュ 代表取締役社長 伊草 雅幸氏のコメント】

     今回出場予定の弊社がスポンサーを務める「CYCLOPS athlete gaming」所属の4選手は、いずれも世界各国で活躍するトッププレーヤーで、同大会でも活躍が期待されています。

     ライブストリーミングで配信される選手たちの活躍を見ながら、NANJCOINで直接支援することで、応援する観客とプレイする選手との一体感を感じていただき、より多くの方にeスポーツの魅力を知っていただければと思います。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000073-impress-game


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