仮想通貨@億り人速報

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    2018年03月

    180: 2018/03/02(金) 12:38:27.10
     
    コインチェック 倒産しない[1]
    gw0004[1]



    仮想通貨交換業者コインチェックから不正アクセスによって流出したとされる仮想通貨NEM(ネム)5億2300万枚のうち、2月末までに少なくとも2400万枚以上が、日本の大手仮想通貨交換業者「Zaif(ザイフ)」に送金されていることが、本紙の調べで判明しました。

    https://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-03-02/2018030201_03_1.html
     おやおやw

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    1: 2018/03/02(金) 02:47:43.45 _USER9

    virtual006[1]


    https://jp.reuters.com/article/crypto-currencies-newbies-idJPKCN1GC0UH


    2018年2月28日 / 23:54 / 8時間前更新
    Anna Irrera

    [ニューヨーク 26日 ロイター] - 昨年仕事でデジタル通貨について調査を行ったパーソナルファイナンス・ライターのJ・R・デュレン氏は、自ら仮想通貨投資というジェットコースターに乗り込んだ。

    デュレン氏はまず、昨年11月に仮想通貨ライトコインを5ドル(約535円)分購入。その後、主にクレジットカードを使って400ドル分を買い増した。

    それからわずか数カ月の間に、デュレン氏は急騰と暴落、そして回復を経験。それに伴って、アドレナリンによる大興奮も気分の落ち込みも経験した。

    「最初はほとんどパニックだった」と、デュレン氏は、ポートフォリオの価値が一時40%急落した時のことを振り返る。「急落はショックだった」

    このフロリダ州在住の39歳男性は、ビットコインが米ドルに置き換わるべきだとは必ずしも考えない、またブロックチェーン(分散台帳)技術が現代のファイナンスに革命を起こしたり、歯科医が独自の通貨を持つべきだなどと考えない、新たなタイプの仮想通貨投資家だ。

    仮想通貨に長年投資してきた投資家から、ネット上の新語である「ヌーブス(新参者)」と呼ばれる彼らは、この最新トレンドに飛び乗った普通の投資家だ。仮想通貨の仕組みや、存在理由をあまり理解していないことも多い。

    「この1年で、仮想通貨に投資する投資家のタイプが大きく変わった」と、ユニバーシティー・カレッジ・ロンドンのブロックチェーン技術センターのアンジェラ・ワルシュ研究員は言う。「一部の技術屋から、普通の人になった。カフェでも空港でも、仮想通貨についての会話が聞こえてくる」

    ワルシュ氏や他の専門家は、短命に終わったペット用品のオンラインストア「Pets.com」の株に個人投資家が飛びついた1990年代後半との類似性を指摘する。ドットコム・バブルが弾けるのと同時に、彼らの資産も蒸発した。

    最も有名な仮想通貨はビットコインだが、今では1500種以上の仮想通貨があることが、仮想通貨情報サイト、コインマーケットキャップを見ると分かる。イーサリアムやリップルのような有名なものから、歯科医師用のあまり知られていないデンタコインまでさまざまだ。

    この1年で、どれほどの「ヌーブス」が参入したかは、各取引が仮名で行われているため、定かではない。1件1件の取引は、個別のデジタル・アドレスに関連付けられているが、ユーザー情報の詳細を収集したりシェアしたりしている取引所はほとんどない。

    消費者に優しい各種サイトの登場で投資はずっと簡単になり、匿名掲示板「レディット」の仮想通貨ページなどは、それまでほとんど見られなかった普通の個人投資家からの投稿で一杯になっている。

    ロイターは、最近仮想通貨に投資し始めた個人投資家8人に取材した。多くは、昨年の終わりがないように見えた仮想通貨相場の急騰に乗り遅れたくないという動機で投資を始めていた。

    ビットコイン1枚の価格は昨年12月に約2万ドルになり、2017年初めから約1900%上昇した。今月26日朝の時点の価格は約1万0200ドル(約109万円)で、ピーク時から70%下落している。同期間に、これより上昇幅の大きい高騰と、やはり目の回るような下落を経験したコインもあった。

    「昨年は、全ての仮想通貨が上昇し続けた2カ月間があった。投資して、数万ドル単位の利益を得た友人が何人かいる」と、ニュージャージー州のリサーチアナリスト、マイケル・ブラウン氏は言う。同氏も12月にイーサリアムを約1000ドル分購入した。
    (リンク先に続きあり)

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    1: 2018/03/01(木) 21:09:28.61 BE:416336462-PLT(12000)

    ThinkstockPhotos-906037124[1]


     渦中のコインチェックが今月19日、事業継続の意思を改めて自社サイトで発表したが、実情は「倒産へのカウントダウンが始まっている」(事情通)という。
    同社の破滅を予感させる“重大証言”をトカナが独占入手した。
    コインチェックは13日、業務改善に関する報告書を金融庁に提出し、19日には、「態勢を強化した上で事業を継続していく」との意向を発表。
    他社との資本提携も視野に入れつつ経営の立て直しに努め、金融庁もこれをバックアップしていく構えとの報道もあった。
    しかし、「事業継続など絵空事。頼みの綱が切れてしまい、コインチェックは今、瀕死の状態にある」と明かすのは、世界の大手機関投資家とパイプをもつ金融ブローカーであり、
    六本木界隈では知る人ぞ知る若手“フィクサーJr”だ。当然、中国人投資家との関係も深い。
    「コインチェックの背後には、海千山千の国際金融ブローカーが存在します。その有力ブローカーが、つい先日まで、同社を中国の投資家に売却するべく暗躍していました。
    中国国内では近年、仮想通貨に関する規制が強化されているため、中国の大物投資家たちはマネーロンダリングやタックスヘイブンの新たな受け皿として日本の取引所に入り込みたいと目論んでいます。
    実際、中国の大手取引所がコインチェックの買収に興味を示し、お互いに弁護士を立てて、話し合いをするところまでは進んでいたんです」(フィクサーJr)
    500億円という買収価格を提示し、コインチェック側と交渉を進めていたという。
    ところが、買収監査の過程で、コインチェックの終焉を告げる“重大証言”を中国側が入手し、買収計画が立ち消えになってしまったというのだ。

    http://tocana.jp/2018/03/post_16152_entry.html

    続く

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    257: 2018/03/01(木) 15:34:29.88
    ・客が持ってるはずのアルトコインが存在してるなら取引停止にはしない
    ・客が持ってるはずのアルトコインがなくても現金があればよそから買い集めてこれる
    両方ともやれてないのは現金と仮想通貨の両方がないから




    コインチェック 倒産しない[1]




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    money_nouzei_man_sad[2]



    138: 2018/02/28(水) 08:59:24.57 ID:PJjJvpwl
    質問させて頂きます

    コインチェックにて100万円から50万円損失して通帳に出金しました

    そのあとビットバンクに50万円入れて、損失50万円取り返しました

    これって一旦通帳にもどしてから他の取引場の利益の相殺になりますか?

    つまりプラマイゼロになりますか?

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    1: 2018/02/28(水) 22:57:34.54 _USER9
    ◆Zaif、ビットコイン先物取引を終了

    仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロは2月28日、同取引所でのビットコインの先物取引について、3月31日をもって取り扱いを終了すると発表した。

    写真:先物取引を3月末で終了するというZaifの発表
    no title


    先物取引は、ある商品などの未来の売買について現時点で値段を約束をする取引のこと。
    設定された期日まではいつでも売買できるが、売買せず期日に至るとその時点の現物価格とは関係なく、約束した価格で自動的に決済が行われるなどの特徴がある。
    Zaifの先物取引は、最大25倍のレバレッジ取引と、含み損が証拠金の最低維持率を下回った際は強制決済により追加証拠金(追証)が発生しないことを売りとしていた。

    先物取引を終了する理由は記載していないが、同様に最大25倍レバレッジと追証なしを売りとする同取引所の信用取引「AirFX」は引き続き運営を続けるとしている。
    Zaifは2月16日から女優の剛力彩芽さんを起用したテレビCMの放送を全国で始めた。

    しかし同日に、発行上限が2100万枚と定まっているビットコインをユーザーに21億枚売ってしまうなどの不具合があったとユーザーから指摘を受け、20日に「システム異常によるものだった」と謝罪。
    21日からは値段を指定せずに注文できる「成行注文」を期限未定で一時停止するなど、システム負荷対策に追われている。

    写真:no title


    ITmedia NEWS 2018年02月28日 19時42分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/28/news132.html

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