仮想通貨@億り人速報

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    1: 2018/01/12(金) 14:12:06.10 0

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    仮想通貨「規制すれば良いというものではない」 麻生太郎財務相が中韓に苦言

    麻生太郎財務省は12日の閣議後会見で、価格の乱高下が続いている仮想通貨に関し、中国や韓国が取引の規制を強化していることについて、「何もかも規制すればよいものではない」との見解を示した。
    麻生氏は「(仮想通貨の)市場が今後どのように大きく化けていくのか、(既存の)通貨に変わる勢力となるのか見えてきていない」と指摘。
    その上で、「利用者保護とイノベーションのバランスをどうやっていくか、注意しながらやっていかなければいけない」と述べた。

    韓国は11日、仮想通貨の取引所取引を禁止する法案を準備していることを明言。昨年は中国で大手の仮想通貨取引所が閉鎖されるなど、アジアを中心に仮想通貨の取引規制が強化されている。
    また、麻生氏は、不正融資問題を起こした商工中金の経営改革に向けた政府の有識者検討会が11日に提言をまとめたことを受け、「(商工中金と)地域金融機関との信頼関係をきちんと再構築していく」と強調。
    「(商工中金には)中小企業の支援に重点的に取り組んでもらえるよう、関係省庁と連携して(商工中金を)フォローしていく」と述べた。

    http://www.sankei.com/economy/news/180112/ecn1801120021-n1.html

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    1: 2018/01/12(金) 16:33:55.93 _USER9

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    ◆“格付け王”GACKTの仮想通貨事業が単なる集金ビジネスであることが判明!? 「周辺では不審な出来事も…」やっぱり怪しさ満点

    元旦放送のテレビ朝日系「芸能時格付けチェック」で、個人連勝記録を「55」に伸ばしたミュージシャンのGACKT。
    幸先良いスタートを切ったように見えるが、“本業”の方は相変わらず苦戦続きだ。
    ここで言う“本業”とは、広義の意味でお金儲け。
    先月26日、GACKTはブログで話題の仮想通貨市場に参入することを宣言。

    自身の本名を「大城ガクト」と明かした上で「仮想通貨というものをもはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない。
    【仮想通貨】と【ブロックチェーン】の出現により世界は大きく変わり始めた。国境を超えて世界がものすごいスピードで変容している」と持論を展開。
    続けて「CDの売り上げで、思い通りにカネを突っ込んでいたボクGACKTのステージも今後いずれ出来なくなるという考えに辿り着く。
    そこからボクは、ありとあらゆる事業に自己資金を投下した。色んな金融商品にも事業にも投資した」と、これまでの歩みを振り返りながら仮想通貨事業「SPINDLE」に参画することを明かした。

    画像は、GACKTオフィシャルブログより
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    だが、「GACKTコイン」とも呼ばれるこのSPINDLEプロジェクトが案の定、怪しさ満点なのだ。
    同プロジェクトは先月28日、仮想通貨技術を使った資金調達の目的・目標を公開。
    読み解いてみると、同プロジェクトは仮想通貨そのものに投資するのではなく、参加者が仮想通貨ヘッジファンドに金を投げ、その運用成果が投資家に返ってくるシステムだった。
    これには「仮想通貨に直接投資するのが主流なのに、なぜファンドを介すのか疑問」との声も…。

    参入条件も制限されている。
    参加者は米国や中国が除かれ、日本では金融資産1100万円以上かつ投資経験1年以上と限定。
    これについては日本での出資法や有価証券取引法に抵触するのではないかとの声も上がっている。

    また、同プロジェクトは現在の暗号通貨時価総額の平均成長率は年340%で、5年後には低く見積もっても日本円で400兆円規模になると推測。
    同プロジェクトは3年間で年間約2兆6000億円、最低で約260億円規模を目指すとしているが「最高と最低の差が激しすぎる」「巨額の資金が集まらなかった場合はどうするのか」といった疑問が生じている。

    金融関係者は「ようは金を持っている人から資金を募り、それを仮想通貨事業で増やすことを目的としているが、資金が集まらなかったら計画倒れになる。
    GACKTさんは出資者を募る“客寄せパンダ役”を任されたのかもしれませんね」と話す。

    しかも、今年は仮想通貨市場に規制を設ける動きが加速し、先行きは不透明。
    すでに年明けから価格が暴落している通貨もある。
    GACKTを知る音楽関係者は「そもそも昨年末に突然、仮想通貨事業に参入することを宣言したところから怪しい。
    詳しくは言えないが、彼の周辺では不審な出来事も続いているという。
    格付け番組では相変わらずのセレブオーラを出していたGACKTだが、実際は金欠なのでは? 
    今回のビジネスも自発的に参入を決めたのではなく、やるしかない状況に追い込まれたのかもしれません」と推察する。

    すでに複数のマスコミがGACKT周辺を洗っているとの情報もある。
    今年もGACKTがやらかしてくれそうだ。 
      
     
    http://tocana.jp/2018/01/post_15639_entry.html

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    1: 2018/01/12(金) 11:30:50.08
    nicehashでやってるけどゲームやってる時は自動でオフになるからパフォーマンスも変わらんし放置しとくだけで金が溜まってく
    PCはコスパ悪いと思ってたがそんなことはなかった
    PCゲーマーならやった方がいいぞ

    (ただしnicehashは最近はっきんぐされたから自分でウォレット用意した方がいい)



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    1: 2018/01/12(金) 13:40:08.97 _USER9

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    インターネット上の仮想通貨ビットコインが下落している。情報サイトのコインデスクによると、ドル建ての価格は日本時間12日12時時点で1ビットコイン=1万3400ドル前後と、前日12時時点(1万3900ドル前後)と比べて500ドル程度安い。

    韓国が仮想通貨取引所に対する規制を強化するとの観測などが売りを促しているほか、利益を確定する目的の売りも続いているようだ。

    円建て価格も安い。ビットフライヤーによ…

    配信2018/1/12 12:53
    日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL12HDT_S8A110C1000000/?n_cid=TPRN0003

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    1: 2018/01/11(木) 16:42:23.95 _USER9
    メルカリ、仮想通貨決済を導入 18年内にも
    2018/1/11 15:54
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25560220R10C18A1X30000/

     フリーマーケットアプリ大手のメルカリ(東京・港)は2018年内にも仮想通貨での決済を導入する。子会社が金融庁に仮想通貨交換業の登録を申請し、「ビットコイン」など主な仮想通貨で支払えるようにする。資産運用や融資といった金融関連サービスの提供も検討する。

     メルカリは2017年11月、金融関連サービス子会社のメルペイ(同)を設立した。メルカリの執行役員で元グリー常務の青柳直樹氏が社長に就任したものの、事業内容を明らかにしていなかった。同社を通じて仮想通貨事業を展開するとみられる。
     家電量販大手のビックカメラも17年12月、自社のインターネット通販サイトでビットコイン決済ができるようにした。エイチ・アイ・エスも導入し、ビットコインの支払いに対応する店舗は日本だけで1万店を超えた。
     全世界で仮想通貨の導入が進むなか、日本でもメルカリをはじめとする企業に仮想通貨決済が広がっている。金融庁によると、17年12月26日時点で16社が仮想通貨交換業者に登録されている。
     メルカリはフリマアプリ「メルカリ」を13年7月にリリースした。日本では6000万ダウンロードを達成し、17年12月には米国と英国もあわせて1億ダウンロードを突破した。


    mercari[1]



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    1: 2018/01/11(木) 16:25:23.67 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
     
    DMMが仮想通貨取引所『DMM Bitcoin』をオープンした。取引できる仮想通貨は次のとおり。

    ビットコイン (現物可)
    イーサリアム (現物可)
    ネム
    リップル
    ライトコイン
    イーサクラシック
    ビットコインキャッシュ

    また取引ツールも既に公開されており、パソコン用ツールとスマートフォンツールが利用可能。

    入出金手数料が無料なのも大きな特徴で、クイック入金、振込入金、出金、出庫などが無料となっている。

    現在新規で口座開設すると1000円が貰えるキャンペーン中。

    ただ現物で取引したいという人はビットコインとイーサリアムしか無いので残念。
    そんな場合は、『Zaif』や『bitFlyer』、『coincheck』などをお薦めする。

    http://gogotsu.com/archives/36129
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    1: 2018/01/11(木) 12:04:12.25
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    1: 2018/01/11(木) 16:45:12.50

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    韓国の法務省によると、同相は会見で「仮想通貨を巡る強い懸念があり、法務省は基本的には、取引所を通じた仮想通貨の取引を禁止する法案を準備している」と発言。
    同相は、仮想通貨取引所の閉鎖計画について詳細を明らかにすることはできないが、政府の作業部会と協力して作業を進めると述べた。
    https://news.infoseek.co.jp/article/11reutersJAPAN_KBN1F00BH/

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    1: 2018/01/11(木) 02:19:55.41 _USER9

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    LINEが決済サービス「LINE Pay」などで仮想通貨による決済の導入を検討していると、米Bloombergが1月9日(現地時間)に報じた。ITmedia NEWSの取材に対し、LINEの広報担当者は「現時点で決定したことはない」と話した。

     報道によれば、LINEは国内外の仮想通貨取引業者と連携方法などを協議しているという。LINEの利便性を高め、ユーザーの利用率を向上させる狙いがあるとしている。

    配信2018年01月10日 19時01分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/10/news134.html

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    1: 2018/01/10(水) 18:44:41.04
     
    インターネット上で有名なパロディ写真を流用して作られた仮想通貨「ドージコイン(Dogecoin)」が週末に急騰し、
    時価総額が20億ドル(約2240億円)を超えたと7日に米ビジネスインサイダーが報じた。

    ドージコインはクリスマスに10億ドル(約1120億円)を突破し、先日7日には20億ドル(約2240億円)を突破。
    12月はじめには0.002ドルで、現在は0.018ドル。なんと800%も上昇し、今後も高騰しそうな雰囲気。

    ドージコインは2013年12月にプログラマーのビリー・マーカス氏がビットコインのパロディとして公開した仮想通貨。
    ビットコインやライトコインの発行数量に上限があるが、ドージコインには上限が無いのが特徴。
    上限がないのにマイニング速度が非常に速い。

    ドージコインは日本の取引所では購入することが出来ず、「bittrex」「CoinExchange」など海外の取引所で購入出来る。

    ドージコインに使われている画像は日本の柴犬「かぼすちゃん」がモデルとなっており、それをコインにしたもの。
    なお、DogeとはDogのスラング。日本で言う「ぬこ」みたいなもの。

    http://gogotsu.com/archives/36105
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